2017年2月8日水曜日

フェイクニュース

NHKのクローズアップ現代という番組で最近問題になっているフェイクニュースについて取り上げていた。
フェイクは、偽のニュースということである。
金儲けのために、話題性が高いようなことを目を引かせるために嘘をSNSなどで書き、拡散させるのである。
そのニュースには、広告が貼り付けられており、その広告を閲覧者がクリックすると自動的に投稿者に金銭が入る仕組みになっているのである。
もう、何を信じてよいのか判らなくなる。僕などは、きわめて単純なので、すぐに信じてしまう方である。なので、常識ではありえないような大きな影響力があるような記事については、まず疑ってみる必要がある。
しかし、嘘が誠かを確認することが難しい。どうして裏をとるのか判らない。
裏を取れれば、それにこしたことはないが、取れなければ、自分自身の経験から、自分の頭の中でシミュレーションして、おおよその判断をしなければ仕方ない。さらに、曖昧なものについては、むやみに拡散などさせないことである。
このことを十分に頭の中にいれておかないと取り返しのつかないことに首を突っ込んでしまうことになる。
インターネットは、非常に便利であるが、その中のSNSは特に扱いに気を付けなればならない。

2017年2月4日土曜日

狂犬 アメリカ新国防長官マティス氏

狂犬 アメリカ新国防長官マティス氏

非常に信頼できると思う。
トランプ大統領が前代未聞の何を言い出すか判らないそれこそ狂犬的な性格そのものという感じがするが、マティス国防長官は、ニックネームとは裏腹に非常に冷静沈着そうで思慮深さも感じられる。
トランプ大統領のミス発言もカバー出来るのではないかと思う。
トランプ大統領も、そんなマティス長官をある程度信頼して、任せると同時に自分のミス発言の尻拭いしてくれると内心期待しているのでは?。

トランプ大統領とマティス国防長官は良いコンビとなれるであろう。

2017年2月3日金曜日

ふと考えたこと「右翼と左翼について」

ふと考えたこと。
的確に表現できませんが。

右翼と左翼について

この言葉の定義がよくわからない。
いずれの言葉も、両極端に走っているような言葉の使われ方をしているようである。

例えば、右翼という言葉の使われ方として、「国を守るために核も必要だ。」 「この素晴らしい日本とその国民を守るため、理不尽に侵略されたら武器を取って戦う。」 「積極的に国民の祝日に国旗を掲揚したり、国家を歌う。」

こんなことを言ったら、右翼かと言われることがある。
僕は、国のことを愛し、国民の幸せを思うことは、日本国民として当たり前であって、右翼でも何でもないと思う。あくまで中庸であると思う。それを右翼と言う人が、左翼というか偏っているのである。

それから、善良な国民の中には、右翼と言われるのを恐れて、本当に自分の国に対する考え方を言わない人も結構いるように思う。
日本人の国民性というか、奥ゆかしいというか、悪いとは言いませんが、その辺は、少しだけ前に進み出て、少しでもはっきり自分の考え方を言うことも必要かと思う。
そうでないと、これからの時代、日本は世界の中で生きていけなくなるような気がする。

2016年9月18日日曜日

四国八十八箇所巡礼第1日目

自宅を8時半頃出て、難波からバスに乗り、徳島の高速鳴門バス停に着いたのが12時45分くらいでした。バスを降りたら強風で雨も降ってきた。最悪のスタート。スマホのナビをセット。しかし、一番札所は徒歩2時間半となっている。当初の計画のミスで降りる場所が違ったのである。高速鳴門西でなければならなかったのである。さらに、そこに行くのには別のバスなのである。時間がないので仕方なくタクシーに乗った。3610円もかかり余分な出費になってしまった。非常に幸先の悪いスタートになったが、その後は、一番札所、二番札所、三番札所と順調に周り、17時前に今日の宿である「旅人の宿 道しるべ」に到着した。

2016年9月17日土曜日

四国八十八箇所巡礼出発

8時25分に家を出発。
巡礼がスタートです。

2016年9月16日金曜日

四国八十八箇所巡礼出発前日

16時くらいに明日からの巡礼の準備を終えた。幸い荷物の重量が10㎏前後に納まり一安心。しかし、容量がかさ張り、リュックはパンパンです。今一度見直しして出来るだけかさ張ら内容考えようと思う。
その後、少し早いですが、彼岸の墓参りを済ませた。
さあ、いよいよ明日出発。色々困難にも遭遇すると思うがベストを尽くすのみ。

2016年9月14日水曜日

四国八十八箇所巡礼出発4日前

17日土曜日にいよいよ出発です。
準備は、まだ整っていません。
トレーニングについては、後1回くらい5㎞歩くにとどめます。
今日、徳島までのバスと1日目の宿を予約しました。
道中の宿の予約は前日毎にしていこうと思います。心配なのは、宿が空いていない場合ですが、まあ何とかなるやろの気持ちで対応していきます。